東京のデリヘルをとりあえず呼んでみることにした僕と友人のたけしは携帯で東京のデリヘルを探していた。
すると東京 デリヘル ニューフェイスという新人デリヘル嬢を紹介しているサイトを見っけたのでここで可愛い女の子を探してみることにしたのだフォフォフォ。

たけしは東京のデリヘル嬢をいち早く呼んでそこらへんにあった薄汚いホテルへと消えてった。
僕はちょっと怪しげで幽霊が出そうなラブホテルへ行った。
20分ほど待ってたら風呂場からなんか音が聞こえた。
「ポチョン・・・ポチョン・・・」
ハッ!
何かいるのではないか!?
そう思った僕はなぜかチンコがガッチガッチに勃起していた。

風呂場のドアを開けて中をのぞいてみるとそこには僕が呼んだデリヘルがいた!
「新人デリヘル嬢のデリーヘルです。よろしこ」
とりあえずお互い軽く挨拶し、なんで風呂場にいたのか聞いてみたら
なんとそのデリヘル嬢は新人なのでお客様より先にラブホテルで待機してようと思ったらしい。
新人「すまんな、わたし新人だからデリヘルの仕組みがよーわからなくてさ」
僕「そうなんですか、それなら仕方ないですね・・・とりあえずキスしましょうか」
新人「え?・・・なんで?」
僕はびっくりした。
僕「なんでって・・・デリヘルっていうのは客とエッチするお店だよ?」
新人「そうなん!?知らなかったわー。」
僕「とりあえずおっぱい見せてよ!」
新人「は?なんで見せなあかんの?w」
僕「え・・・えぇ!?」
僕はまたびっくりした。
新人「まぁーわたしそんな軽い女じゃないけん」
僕は雄たけびを上げた。
僕「うぉおおおおぁあ!!!」
チンコが第二戦闘隊背に入り通常時の2.5倍ほどに勃起したッ!
新人「おお!お客さんチンコかなりでかくなっとるでw」
チンコに興味を持ったらしく、新人のデリヘル嬢が僕のチンコを握った。
これはイケる!
そう思った瞬間。
新人「せぇえいッッ!!」
チンコを思いっきり引っこ抜いた。
僕は自分が宙を舞っていることに気づくのにそんなに時間がかからなかった。
僕「え゛ぇ゛・・・あ゛ぇ…」